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ある程度思っている事は書いたので、気になる人が読んでくれればいいかなと
思っているこのブログ。 たまに質問等がメールフォームに入る事があります。 セックスの前にリラックスする為にマッサージをすると書きましたが どんなオイルを使っているのかという質問がありました。 私はエッセンシャルオイルを殆ど使わず、キャリアオイルのみでマッサージしています。 主にメドウズというブランドのオイルを使っています。 自分の口に入ってもアレルギーが出ない事と価格も手ごろなところが気に入っております。 友人も使っていますよ。 下にリンクしているのは、よく使うホホバオイル。手で人肌に暖めてから体に塗るとい良いでしょう。 人によってオイルも合うものと合わないものがありますから、自分に合ったものを使い続ければいいと思います。 植物から採った100%天然の植物油です。キャリアオイル MEADOWS ホホバ(ゴールデン) 50ml |
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Hな画像が一つもないブログに訪問ありがとう。
僕はセックスの時に時間があればマッサージを先にしてからセックスに入るようにしています。マッサージと言っても特別な指導を受けたわけではない我流なんですけどね。 書籍やビデオ等を見て、女性に試して反応を見るという事から初めて、なんとかリラックスしてもらえるようになりました。 セックスの前に行なうマッサージで性感マッセージを連想する方は、結構年配の男性だけかもしれません。僕のマッサージも性感マッサージ風です。 一般に性感マッサージではパウダーを使用する事が多いようです。僕はアロママッサージの延長なのでアロマオイル(それもキャリアオイルのみ)を使って行います。女性にパンティだけになってもらい、手を滑らせるようにオイルを塗っていきます。その後、触れるか触れないかというタッチで再びマッサージ。 このマサージで女性がどこが感じやすいか、チェックします。普通にセックスを始めてから触っても反応が少ない耳・わきの下から乳房へのライン・股のつけ根の両サイド・おしり・足の指・手の小指から手のひらにかけてのライン等・・マッサージをすると反応が表れる女性が結構います。 女性の体には、思ったより沢山の性感帯があるようですね。 僕がパウダーを使わずにキャリアオイルだけでマッサージするのは、後でセックスに入る時に女性の体にキスがしやすいからです。安心できるオイルなら、自分の口の中に入っても平気ですからね。 処女の方の緊張をほぐすのにも効果があるので、自分のパートナーが処女だとわかっている男性は、やさしくマッサージしてからセックスに入るといいかもです。いずれ、もう少し詳しく僕がやっているマッサージについて書いてみます。 |
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処女の方の気になる事の一つにこれがあるでしょう。
僕の経験からとしか言えませんが、はっきり言うと わかる事が多い。わからない人もいる。 処女膜がベリっと破れるとか、音がするとか思われる方っているのだろうか? 実際に、そんな今破ったという感触はペニスから感じにくいと思いました。では何故この子は処女だと思うのか。(予め経験がない事を匂わせる話が無かった時に) 処女(バージン)の方は、軽いキスなら経験がある場合もありますが、ディープキスに慣れていないので、軽く舌を入れた時に、口を閉じようとする方が多い。 挿入の時に、上へ上へとずり上がってしまう。痛みをあまり感じなくても、無意識にそうなる方もいます。 目をぎゅっと閉じている。 (セックスに慣れ深いオーガズムを感じる女性は、パートナーの目を見つめながらセックスする事がある。この目を見詰め合う事は、体だけではなく心を通じ合うセックスの為に結構重要だったりします。) 最後に 処女の方は、ロストバージンの時に相手に予め伝えておくと、できるだけ痛みのないようケアしてくれると思いますから、伝えておいたほうがいいでしょう。 また、挿入を急ぐ・コンドームをつけようとしない・・・このような男性には愛しているパートナーでも「ゆっくりと、コンドームを付けて欲しい」と気後れせず伝えましょう。 テーマ:Sexとココロとカラダのバランス - ジャンル:心と身体 |
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初めてのセックスをする時に、どこでするかは女性にとって大事に思うんでしょうね。彼の家、初めてのお泊り旅行のホテルや旅館、そしてラブホテル。一番可能性が高いのは、やはりラブホテルでしょうか。最近ではファッションホテルと呼ばれる事も多いですね。
ラブホテルって、処女の方は一度もいった事がないのでどうしたらよいか困ってしまうかもしれません。簡単にですが、どういったところか書いてみますね。 基本的に、休憩・宿泊を選べますが入る時にフロントでチェックイン作業をするホテルは、殆どなくなりました。入ったら部屋の写真と番号と押しボタンがあり、好きな部屋を選んで誰とも会わずに部屋に入れます。ホテルによっては、自動でエレベーターの扉が開き、希望する部屋まで矢印のランプが灯ったりする所もあります。 部屋の中のビデオの再生ゲームのプレイ、お茶、紅茶などお湯を入れるタイプの飲み物は、無料でしょう。ペットボトルに入った飲み物などは有料になります。(一部ホテルでサービスしている場合もあり) 大人のおもちゃを買えるようになっている部屋もあります。 部屋に入ったら、まず鍵を閉めますね。(自動でロックする場合もあるみたい、清算が済むと解除されたり)そして照明を調節します、明るすぎず暗すぎない程度にパートナーにやってもらってください。 有線放送がある場合は、リラックスできそうなチャンネルを選択して低音量で流してみても良いでしょう。 テレビのリモコンをイロイロ触っていると、いきなりアダルトビデオの激しいシーンが写ったりするのはよくあること。慣れていない方は、あまり触らないくてもいいと思う。男性は、ロストバージンすると思ってドキドキして胃が飛び出しそうになっている女性もいると思うので、ムードを大切にしてあげてください。女性がシャワーを浴びている間に、激しいビデオをつけると浴室内のテレビにも同じ映像が映ったりする事がありますよ。 反対にセックスに慣れたカップルなら、”どんな風”にやってもいいでしょうけど。 熱い抱擁のあと、部屋を出る時には、ある程度シーツを整えて飲み物なども整理しましょう。ある程度でいいと思います。 最後に忘れ物のチェック、後で取りに戻るのは恥ずかしいですからね。 チェックアウトするために清算しなければなりません。 この方法がホテルによってまちまちです。最近多くのホテルでは、部屋の入口付近に駐車場の清算機のような機械があり、表示された金額を投入するようになっています。 他のパターンとして 1.フロントに電話して、一階入口にあるフロントにお金を渡す(パチンコの景品交換所みたいに顔が見えないようになっている。) 2.フロントに電話するとホテル従業員が部屋の前に待機、部屋の入口にある郵便ポストのようなスリットからお金を渡す。 (珍しい例でしょう。不思議な感じでした) 3.フロントに電話すると、シューターと呼ばれる筒が部屋に届き、それにお金をいれると空気圧でフロントに送られる。 (この方法は絶滅した模様) まあ、部屋の中のホテル案内に清算方法が必ず書いてありますから、それを参考にして清算すればドキマギする事はないと思います。 こういう事は、男性がやってくれるものですが、やはり少しは払ってもらう事にお礼の言葉があるといいかも。 |
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処女の方が、セックスを躊躇する理由の一つに痛みがあると思います。
今回は痛みについてだけ書いてみます。 このブログを作る時に、少し検索してみたのですが、痛みを感じないでロストバージンさせてあげます・・というページとかありますね。 不思議でした。いや、何か特別な方法があるのでしたら、いいんですけど。僕が知る限り緩和したり、信頼関係がある事で乗り越えることは出来ても、ほぼ感じないように全ての女性に出来るなんて催眠状態に導いてセックスするぐらいしか想像できないからです。 前にも書きましたが、女性の体は人それぞれですから痛みを殆ど感じない人、一回目では挿入に至らない人などいろいろなんです。 僕が経験した中では、最初は抱擁とクリトリスでの快感、次の機会には指を使っての抱擁とセックス、そして3回目にペニスの挿入となった方がいます。 抱擁してお互いの気持ちを通じ合うだけでもセックスのひとつだと一番最初に書いたと思います。自分の気持ちが挿入してもいいと思った時に、パートナーと痛みを乗り越えて挿入に至るセックスが理想かなと思っています。 痛みに伴う出血について 僕が体験した5人の女性の中で出血があったのは3人。その内2人は、ほんの少しだけでした。(愛液とコンドームに少し) 残りの一人は、出血がやや多かったようです。彼女はナプキンを当てて帰ることになりました。 やはり少量の出血の可能性はあるので、今日パートナーとロストバージンだという日がわかるならナプキンかおりものシート等を用意しておいたほうがいいかもしれません。 そして、先程書いた催眠状態に導いて痛みを緩和する話は、オカルトチックな事ではありません。暗示を素直に受け入れる女性の場合は、催眠状態に入る事はありえるようです。水をジュースの味だと思ったり、逆に性感を強く感じたりする事も可能でしょう。しかし処女を卒業するときは、催眠に頼るような事はしないほうがいいと思うのです。 セックスは奥深い。僕は、どうしたら良いセックスができるか考えて、いろいろ試し発見もあるのですが、まだまだ道のりは遠いと感じています。このあたりだけ読むと「ぷぷぷ、何言ってるだか」って自分でも思う、でもセックスって真剣に考える価値のあるものだとも思うのです。 <一部加筆しました> テーマ:Sexとココロとカラダのバランス - ジャンル:心と身体 |




